12月になり、いよいよ、冬が到来いたしました。弱小の釣り堀界隈も、真っ白に雪が積もっております。
到来した冬、皆様、いかような釣りをなさっておりますか?
やはり、冬の釣りは、釣り堀ですぜ。寒くて耐えられなくなれば、ストーブのある休憩所もあります。自然の海や川では、そうはまいりません。
寒い中、釣りをしたい方は、是非、釣り堀へいらして下さい。今週は放流の予定はありませんが、全く釣れない状況ではないと思います。
釣堀家が、全く釣れないと謙遜するわけは、パスタイムは、疑似餌の釣りのみで営業しておるからです。
ましてやルアーは、普段マスの食う餌とは違い過ぎます。その違う餌を、無理矢理食わせるのだから、釣れなくて当たり前だと、釣堀家は考える次第です。
パスタイムは、うまくすると、三桁の釣果はあります。うまくないと、一日で、二桁も危うい。平均は、一時間、三匹てなところでしょうか。
マスの値段を考えれば、このあたりが妥当な数字だと思います。
釣れない釣り堀へ、是非いらして下さい。お待ちしております。

話は変わります。
このところ、北チョンのおんぼろ船が、日本海沿岸へ漂着しているニュースを毎日見ます。
釣堀家が青年の頃、同じようなニュースを聞かされた覚えがあります。その頃、同時になにが起こっていたか。
柏崎の海岸で、カップルの二人が拉致されました。佐渡では、親子の拉致です。新潟の住宅地では、中学生が拉致されております。
これらの拉致は、当時、北チョンの仕業ではないかとの噂はありました。その噂を、ことごとく陰謀だとして認めなかった者は、当時の社会党です。
当時の社会党は、国民を守る義務を放棄して、我が国を貶め、国益を特亜へ譲り渡す活動を行う政党でありました。
当時の社会党は、今はありません。しかし、社会党に所属していた者、あるいは、その一派は、今も、民主党や越権民主党、無所属の会に生息しております。
 
少し、話が逸れていたようです。戻します。
今、日本海沿岸へ漂着してるおんぼろ船は、北チョンの貧乏漁師の船だと報道されております。
本当にそうでしょうか?
そもそも、北チョンは共産主義の国です。個人の資産はないはずだから、船も、国家のものと考えて然るべきです。
また、北海道の無人島に漂着した連中は、悠々と、島に置いてあった家電やバイクなどの私物を盗み、保安庁に摘発される前には、それらの証拠を海へ投棄したというではありませんか。
そのような厚かましく、かつ、傍若無人な振る舞いを、漂流した只の漁民がしますでしょうか?
漂流したら、まずは、己の命が大事のはずです。そうであれば、漂着先とのトラブルを避ける行動をするでしょう。
傍若無人な振る舞いする彼らは、北チョン軍の兵士の可能性が高いと、場末の釣堀家は思います。
また、漂着した者の一部は、民家を訪れたのだとか。もし、彼らが邪な心を抱いていいれば、その民家の人は、殺されていたかもしれません。
漂着した船に乗っていた者は、本当に、全員が死亡、あるいは、我が国の監視下にあるのでありますのでしょうか? 
人知れず、上陸している者がいないと、誰が保証するのか? 人知れず上陸した者は、なにを目的として、上陸したのでありましょうか?
不気味な限りであります。

北チョンの黒電話ヘッドは、我が国を沈めてやると公言しているのだから、実質、戦争状態なのです。
また、我が国が圧力と推奨している経済制裁は、形を変えた戦争に他なりません。
アメリカは、着々と、戦争への手順を進めているように見えます。国連の制裁を一段階ずつ上げています。
国連の制裁が行き着くところまで行けば、国連軍、あるいは、有志連合軍で戦争に踏み切ると思います。
その時、我が国は、蚊帳の外ではいられません。憲法の軛があろうと、超法規だろうがなんだろうが、自衛隊は、北チョンと南チョンに展開せねばならんと思います。
しかし、お花畑の旧社会党議員共は、それを、犯罪行為と罵るでしょう。その時、世論が後押ししないと、自衛隊の諸氏は、犬死をにしに行くようなものです。
北チョンとの紛争は、傍観者では絶対に駄目です。でないと、アジアは中国に飲み込まれます。
チョンワチャンワなんて言語が、そこかしこで聞こえる状況は、嫌だと思いませんか