次の日曜日の18日は、第二回pastime fishing competitionを開催いたします。
定員は、20名プラスαとしておりました。いまのところ、定員を割っております。
すわ、延期か!!
そのような暴挙はしません。参加者数が少なくとも、熱気溢れる大会にしたいと、釣堀家は張り切っております。しかし、スタッフは、釣堀家一人です。張り切ったところで、できる仕事は、高が知れております。
不手際が多いと思われます。気がつきましたら、どしどし、アドバイスを下さいませ。
今週は、大会用に、土曜の夕方に放流します。また放流は、来週もいたします。加えて来週は、赤マス釣り大会も行います。
2週続けてのイベントは、パスタイム史上、初めての経験です。是非、釣れない釣り堀にいらして下さい。

さて、話は変わります。
ニュースを見れば、半島の若者が、原爆シャツを着用していたと、問題になっているようです。
彼らの反日は、今始まった有様ではありません。なにを今更であります。反日の彼らのアートを、よしとして愛用するのなら、どうぞ、原爆シャツを、賞賛でもなんでもしなさいよ。

釣堀家にとっては、半島popなどは、どこぞの2番煎じです。どいつもこいつも画一的で、顔までが似ている。
なにがいいのか、さっぱり分からん。と、ぼやくと、釣堀家の幼少の頃。長髪の若者グループの音が流行った時代を思い出します。
釣堀家の父親は、男が髪を長くして、実に、怪しからん。あんげな音楽は、五月蠅いだけじゃねえか。と、憤っておりました。その様子を思い出します。
いいや、違うぞ。
当時の長髪だったグループは、最初こそ、画一的だったが、フォークにロックに演歌にと、多彩な音を発していた。
彼らは、組織に捕らわれず、己の感性で、自由な音楽を楽しんでいたように思います。
翻って、半島に目を向けますと。どいつもこいつも、同じじゃねえか。と、感ずる者は、釣堀家だけでありましょうか?
彼らは、大人にコントロールされているのではありませんか? 音楽事務所があって、事務所の造る音を、そのまま、出しているだけではありませんか?
其処には、個性は感じられません。何度も申し上げますが、どいつもこいつも、出る奴出る奴、みんな同じです。

この画一的な半島popが、米国でヒットチャート1位なのだとか。ほんまかいな?
今朝もNHKで、半島popに熱狂するファンの映像が流れておりました。この映像には、釣堀家は、眉に唾をたっぷりと塗ったのであります。
NHKは、いかにも、日本人女性の多くがファンであるように語っておりました。
それにしては、釣堀家界隈では、半島popの影も聞こえない。そもそも、阿呆の若者が、大人に操られて、原爆シャツを着るまでは、釣堀家などは、半島のPOPが、どのような音を出しているのかすら知らなかった。釣堀家は、かの原爆シャツ連中が、話題になって始めて、彼らの音を聞いてみた始末です。
聞いた結果が、ジャニーズ若しくは、エクザイルの亜流じゃねえか。と、感じた者は、釣堀家だけでありましょうか?

先日、イギリスのロックバンドのクイーンを物語った、ボヘミアン・ラプソディを鑑賞しました。
市井の者に過ぎぬ釣堀家には、どうかな? と、賛同できぬところもありましたが、当時の彼らの音は、実にユニークで斬新だった。
クイーンが全米で売れた有様は、この映画を見れば、なるほどと、納得できました。
ところが、半島popはどうでしょう? 全米で1位になるほどの個性はあるのだろうか? 残念ながら、釣堀家の魂は、彼らのアートでは、微塵も動きません。
ネットを検索すると、全米とか、ヨーロッパとかの人気は、ねつ造の疑いもあるようです。
さもありなんです。
日韓ワールドカップとか、フィギアスケートとか、半島の不正の疑いは、ネット上に枚挙に暇がありません。
同様の不正を、音楽でもやっていないとは、言い切れないでしょう。
まあ、どうでもいいですけどね。